復縁したいなら誤った自己中から抜け出す~運命の人との再会

正しい自己中で復縁する

こんにちは^^中村まみです。

最近、“自分中心でいく”といった風潮が強くなっていますね。

これはとても良いことだなと思いますが、一方でなんでもかんでも自分中心という間違った自己中が横行しているような感じもします。

復縁をするには自分を愛することが大切だということは、復縁を望んでいいらっしゃる方なら知っていらっしゃると思います。

でもなんでもかんでも自分中心というのは、ただのワガママ、自己中でしかないので、注意が必要です。

自己中には正しい自己中と間違った自己中があるのです。

言い換えると、自分を大切にすることと自己中の違いについてです。

ここを勘違いしていると復縁を含めていろいろなことが滞ったりします。

私もなかなかこれについて難しくて、失敗もしてきました。

でも潜在意識の声を聴く練習を重ねていくと、これは自己中なのか、それとも自分を大切にしているのかの失敗は少なくなりました。

自分を大切にする大切さに目覚めると、最初はときどき間違った方向に進んじゃうときがあるんです。

今日は、復縁の可能性を飛躍的に高める正しい自己中とはどういうものなのかをお伝えします。

正しい自己中を実践すると?

自分を愛することができるようになり、復縁するために大切な自己肯定感が育ちます。

そのため、復縁の可能性を大きく広げることができるようになるのです。

正しい自己中と間違った自己中の違い

自分がこうしたいとシンプルに思うこと

正しい自己中というのは、自分がこうしたい、とシンプルに思うことです。

例えば「起業したい」「こっちの大学に行きたい」「親はここの就職先が喜ぶけど、自分はここがいい」「これが食べたい」といった自分を中心に「~したい」という考え方です。

他人を自分の思いに巻き込んで執着していること

間違った自己中というのは、他の人を自分の想いに巻き込んでいて、かつ、執着しているかどうかです。

例えば「この人じゃなきゃ絶対嫌だ」「あの人なら少しくらい待たせてもいいだろう(と連絡をしない)」といった、他の人を自分にしばりつける考え方や他の人の気持ちを自分の考えだけで判断することだったりします。

正しい自己中と間違った自己中の違いがわかりますか??

復縁のチャンスをみすみす逃す考え

ときどき「彼じゃなきゃダメ、絶対私のところに戻ってくる」と元彼に固執している方がいらっしゃいますが、これはせっかくの復縁のチャンスをミスミス逃しています。

「彼はとても大切な人」という気持ちと「彼じゃなくちゃダメ」という気持ちは真逆の性質です。

「彼はとても大切な人」というのは、彼に自由があり尊重しています。

でも「彼じゃなくちゃダメ」という気持ちには他人の感情の迷惑さを無視して、自分の満足のみが存在しているのです。

言葉にくっついている気持ちを見極める

「彼は絶対に戻ってくる」と思うことは復縁ではとても大切な想いですが、その言葉にくっついている気持ちを見極めることが大切なのです。

「彼は絶対戻ってくる。(私のところに戻るべき、戻ってくれなくちゃ嫌だ)」とカッコの中が自分のことなのか、「彼は絶対戻ってくる。(もし彼がそれを幸せだと判断したなら)」とカッコの中が彼に自由と尊厳があるものなのかで、復縁ができるかどうかが決まってきます。

苦しいはただの錯覚

「(もし彼がそれが幸せだと判断したなら)」と思えないから苦しいし辛いというのは、ただの錯覚なので、セラピーで解放してあげると、「え?!(もし彼がそれが幸せだと判断したなら)思えるようになった!!!不思議だ!!!」となるわけです。

人の気持ちというのは、もともと愛と尊厳に基づいています。

例え、どんなに心の中が憎しみや不安、執着で一杯だろうと。

でも人生の色々な出来事から、それができなくなったりするだけなのです。

だからもともとの気持ちである、愛と尊厳にもどせばいいのです。

正しい自己中を実践することはできる

正しい自己中を実践することは誰でもできます。

私たちの心は愛と尊厳に基づいているからです。

そして正しい自己中の実践は自分を愛することにつながり、復縁の可能性を大きく大きく広げます。

正しい復縁の過程

正しい自己中の実践で自分を愛することができるようになると、執着がスッコンと執着がとれて、愛と自由という最強の気持ちが手に入ります。

復縁はそういう過程を通して成就していきます。

あなたの復縁を応援しています。

復縁で大切な潜在意識に正しくアクセスするには〇〇を育てる

エゴの成長と復縁

こんにちは^^中村です。

復縁で大切な潜在意識に正しくアクセスするには、自我(エゴ)を徹底的に育てる必要があります。

私たちは潜在意識と切り離されたことはないのですが、けれども元彼との別れがあったり、どうしようもないことが起こったりして、自分の潜在意識って働いてないんじゃないの??なんて思ったりしているかもしれません。

そんなときは、自分の潜在意識と正しくアクセスできていない可能性が高いです。

潜在意識に正しくアクセスできていないとはどういうことでしょうか??

それは、潜在意識と顕在意識の方向性がチグハグになっているときともいえます。

潜在意識の願いと、顕在意識の願いが違う方向を向いているということです。

たとえば「復縁をしたい!」とあなたが思っていても、潜在意識が思っていることが違うということです。

なので、本日は潜在意識に正しくアクセスするために大切なことを書かせていただきたいなと思います。

エゴを成長させるには意識的に行う必要がある

実は自我(エゴ)って普通に生活していてもなかなか成長しないのです。

私達は大人になるにつれ分別もつき、電車の中でマナーを守り、我慢することを覚え、社会の中で生きていける知恵を身につけます。

でもそれは自我(エゴ)が成長することとは、あまり関係がないのです。

その証拠に分別のある大人が衝動にまかせて、彼の携帯をみるなど、彼が嫌がることをしたりします。

エゴを成長させるとは?

自我(エゴ)を成長させることをひと言でいうと

世界=自分

だと認識することです。

この認識ができるということは

「自分の怒りは相手とは関係ない。」

「自分の寂しさは誰かがいないからではない。」

「自分の幸せも誰かがいるからではない。」

「自分の惨めさも自分の価値とは全く関係ない。」

そんなことを心から理解することです。

エゴを成長させる方法とは?

エゴを成長させる方法はどういったものでしょうか?

それは、徹底的な自己観察によってエゴを成長させていくことができます。

徹底的な自己観察によってエゴを深く理解し、同時にそれは自分自身への深い理解になっていくのです。

なぜなら、その自己観察をしているのも、その理解を深めているのも、自我(エゴ)だらです。

エゴを成長させるのは少し時間がかかる

何か特別なことをするわけではありません。

難しいことでもありません。

ただただシンプルに、自分の思い、感覚を観察し続けるのです。

ただ自分を観察する自己観察に慣れるまで少し時間が必要だということはあります。

車の免許をとったあと、ある程度練習しないと運転はうまくなりません。

ハンドルを握るのは自分

車の運転ができると、自分の好きなところにいけるようになります。

人生も同じです。

本当に自分が望む場所に行きたいのなら、少し練習が必要なのです。

エゴの成長は主役の自分に気づくこと

私の潜在意識は働いてないんじゃないのか?と悩むことは、潜在意識に振り回されているともいえます。

潜在意識が上で自分は下みたいな上下関係的なものが見え隠れします。

でもあなたという存在なくして潜在意識は存在しないのです。

あなたという存在なくして潜在意識は存在しないという気づきを得るのは、自我(エゴ)の成長なくしては難しいのです。

潜在意識と足並みをそろえる

潜在意識って私たちの行動、考え方を司っています。

「支配している」という言い方をする方もいらっしゃいますが、そうすると私たちの顕在意識が下で潜在意識が上、そんな上下関係ができてしまいそうです。

潜在意識も顕在意識もどちらにも優劣はありません。

働き方が違うだけです。

とても平等な協同関係にあります。

そして潜在意識は私たちを幸せにしてくれようと日々奮闘しています。

復縁できる思考をレッスンしましょう♪

復縁できる思考

こんにちは^^中村まみです。

さて最近、芸能界やいろいろなところで話題になっている不倫。

略奪愛や不倫などの複雑恋愛など、たくさんの恋愛の形がありますが、あなたの復縁がうまくいきやすいかどうかのバロメーターとして、みることもできます。

なので、今日は復縁できる思考をレッスンをしてみましょう♪

潜在意識を活用してのレッスンです。

紙に書き出してみる

ニュースや雑誌などで、略奪愛や不倫などの複雑恋愛の話題がでてきたら、自分がどんなことを感じたのかを紙に書いてみましょう。

書いた気持ちが、「おぉ!!肉食~~~」や「へぇ~~意外だなぁ~~」と結構ポジティブに物事をみていれば、その方は概ね恋愛がうまくいっているはずです。

逆に強い怒りがでてきたり、軽蔑したりする気持ちがでてきたら、恋愛にてこずっている可能性はあります。

意見と批判は違う

これは略奪愛や不倫などの複雑恋愛を容認しろ、ということではありません。

物事に対してどんな見方ができていて、そこに他の価値観の広がりを持たせるスペースがあるかどうかなのです。

相手への批判をつけていないことは、思考の状態としてとても重要です。

自分の意見を言うことと、批判することもまた違うからです。

相手の自由と自分の自由はイコール

相手の行動を批判なくみれることは、自分自身を自由にします。

そこにこだわりがないからです。

そして自分自身を自由にするということは、相手を自由にします。

潜在意識の法則を思い出してください。

自分=他人です。

ということは、自分の自由=相手の自由になりますね。

恋愛において最重要項目の一つとは

批判がない、ジャッジされない空間にいるとすごく気持ちが落ち着くのはわかると思います。

自分もそんな空間の中でのびのびしていると居心地がよいですね。

その居心地を創りだせるかどうかは、恋愛において最も重要な一つかもしれません。

「べきべき」人生は苦しい

逆に「人間として最低!許せないわ!!」とプンプンと怒っているのなら、それが良いとか悪いとかではなく、その方の恋愛では「べき」「べき」のルールがたくさん存在するのかもしれません。

もしかしたら恋愛だけでなく、人生全般がそうなっているのかもしれません。

自分の中にたくさんのルールが存在すると、自分自身がそれに縛られてとても苦しいですし、相手にも無意識の内に「べき」「べき」を要求してしまい、「重い女」という烙印を押されてしまいかねません。

自由に愛溢れる恋愛をしたいなと思うなら、やはり潜在意識も自由が良いかなと思います。

そのためには自分がどんな思考や感情を持っているのかを見れるようになることは大切なことです。

復縁したいから相手のいいなりになってしまうのは?

元彼のいいなりになってしまう

こんにちは^^中村まみです。

身体の関係があっても、約束がドタキャンなんてしょっちゅう・・・

嫌われるのが怖いので、元彼のいいなりになっている・・・

そんな関係を繰り返していると、自分は愛されない、上手に恋愛できない人間なんだと思ってしまうかもしれません。

でも誰でもどんな人でも、彼のいいなりにならなくても「愛される人」であることを知ってください。

あなたには素敵なパートナー関係を築くことができることを知ってくださいね。

さて、元彼との都合の良いように扱われている関係をどうしたら平等で楽しい関係に変化させることができるでしょうか?

その前に一つ大切なポイントがあります。

元彼に対して怯えているのではない

言いなりになってしまうのは、元彼に対してではないんです。

他の人とはそんなことはないのに、、、とあなたは思っているかもしれませんが、元彼を通して、誰か(何か)に怯えていると言えます。

潜在意識が元彼を通して見ている「誰か(何か)」に怯えているのです。

彼はあなたの深い深いところにある潜在意識(深層心理)を表しています。

元彼があなたの潜在意識(深層心理)の痛みを刺激する役割がある、そう考えていただけたらよいかなと思います。

他の人との関係もみつめてみる

元彼にはいいなりになってしまう。

Aさんにはそんなことはない。

Bさんにはときどきそうなる。

Cさんには命令できる。

元彼にいいなりになってしまう関係は、すべての人間関係とつながっています。

命令できるCさんともつながっています。

よ~~~くよ~~~く見つめてみると、人を替えていいなりになったり、いいなりにさせていたりすることが見えてくるかもしれません。

家族や過去の人間関係までも拡大していくと、いいなりになったり、させたりしていることが見えてくるかもしれません。

嫌われるのが怖いのは?

元彼とのこんな関係改善する方法は、あなたの中にある、嫌われるのが怖いわけを丁寧に探ることです。

「え?嫌われるのが怖いのって当たり前じゃない??」と思った方はいらっしゃるかもしれません。

そうです^^誰だって嫌われるのはいやですし、怖いと感じます。

でもすべての女性が、このように彼と不健全な関係を創るわけではありません。

どうしようもなく怖いわけがあなたの中にあるから、この不健全な関係のほうがましだ!と我慢している、というわけです。

彼に嫌われることがあなたにとって、とてつもなく大きな意味を持っているのです。

癒されるまで繰り返される「いいなり」の関係

彼はあなたの深層心理を表しています、といいました。

たとえもし彼との関係に終止符を打ち、新しい関係に進んだとしても、あなたの深い深い深層意識にあるその思いが癒されていなければ、安定した恋愛関係を築くことが難しくなります。

最初はラブラブで楽しくても、段々と歯車が狂ってくるような。。。

あるいは、また同じようにいいなりになる状況に陥るかもしれません。

そうすると「あー、私って男運が悪い・・・」と思わずつぶやいてしまう気持ちはわかりますが、運でもなんでもなく、それは潜在意識の働きなのです。

潜在意識の勘違いを紐解く

このブログでも何度も言っていますが、潜在意識はあなたにいじわるをしたいわけではなくて、あなたのことを守っているからこそ、いいなりになったり、不健全な関係を繰り返してしまうような関係になっています。

そうやって潜在意識がメッセージを発しています。

ある意味勘違いしている状態でもあります。

なので、私たちがすることは、潜在意識が握りしめている、元彼との不健全な関係を創りだしている深い思い込みは手放すことだけです。

手放せば新しい思い込み(愛されていること)を潜在意識に刷り込むことが可能です。

誰にでもある愛される力

あなたはそのままで愛されている、そんな人生を創っていけたらすばらしいですよね^^

彼との関係を温かく愛あるものにしていけたらどんなに幸せでしょうか。

できないと思っていますか?

それが潜在意識の勘違いなのです。

あなたにはそれができる力があるのです。

それをほんのちょっとでも信じる気持ちになっていただけたらなと思います。

復縁で大切なあなたの中の怒りの解放方法

復縁で大事な怒りの解放方法

こんにちは^^中村まみ

前回、復縁で大切なことは自分の感情、特に怒りの感情をきちんと感じてあげることだと書きました。

 icon-external-link 自分を愛するためにまずはあなたの中の怒りを感じること

今日は怒りの解放の方法についてです。

私も怒りをため込んでいたタイプでした。

なので、以前にびっくりするぐらいものすごい怒りのエネルギーのすごさを感じたことがあります。

あれは本当に怒りがマックスまでいったんですが、お腹がグルグルっとエネルギーが渦巻いたのをはっきりと感じたことがあって、「腹が立つ」という言葉のとおりに、怒りってお腹の中なんだ・・・と、ものすごい怒りを感じながらも、思っていました。

怒りでペンが持てないほど、体が震えていたのですが、それでも自分を俯瞰している自分がいて、ちょっと不思議な感覚でした。

怒りは自己愛を増やしてくれる素敵な感情

自分の中の怒りが解放されると自己愛が増えます。

きちんと怒りを感じてあげることは自分を愛することになります。

怒りを解放することで、自分の中の怒りが和らぎ自分を愛する、大切にするという感覚がつかめてきます。

怒りを解放する3つの方法

続けていくと、体の中に蓄積された怒りが解放され、少しずつ楽になっていくのを感じるはずです。

怒りの解放は、物にぶつけることから始めてください。

怒りはとても強いエネルギーなので、まずそのエネルギーを解放したほうがいいでしょう。

でも何でもかんでも物に当たっていたら、家の中がぐちゃぐちゃです。

物も壊れます^^;

分厚いクッションにぶつける

自分を愛する感情の感じ方

とてつもなく激しい怒りのときはこの方法が一番です。

分厚いクッションに自分の思いのたけをおもっきりぶつけてみてください。

怒りを感じる場面を思い出し、そのクッションに怒りをぶつける。

パンチ!キック!!

パンチパンチ!!キックキック!!

ムニューっとつかんでパーーーーーーンチ!!!

元彼に対してでもいいですね。

「私を振るなんて最低!!パンチ!」とかね^^

紙に書いてみる

そこまでじゃない・・・・と感じられる方には、2つ目としてノートとボールペンを用意していただきたいなと思います。

書きなぐるためにです。

ペンの代わりにパソコンのキーボードを叩いて、書いていらっしゃる方もいました。

キーボード壊れてもいいぐらいに感情を感じながら行えたらいいですね^^

じっとその感覚に留まってみる

上記2つよりも怒りは小さいなというときにする方法です。

少し高度なので、私は「クッションボコボコ」や「紙に書きなぐる」がお勧めです。

ただただ、その怒りを体で感じてあげることです。

怒りを感じている時、身体のどこかで必ず何かを感じているはずなのですが、その体の感覚を感じてあげるのです。

喉が絞めつけられる感じかもしれません。

胸が抑えつけられるかんじかもしれません。

お腹が煮えくり返るかんじかもしれません。

身体のどこかで何かを感じているはずなので、その体の感覚を感じてあげるのです。

大切な2つのポイント

どの方法を採用しても、とってもとっても大切なポイントが2つあります。

その感情を感じながら行う

一つ目は、身体のどこかで何かを感じているはずなので、その体の感覚を感じてあげながら行ってください。

肩が重い感じかもしれません。

胸がムカムカする感じかもしれません。

背中がガチガチに固まっている感じかもしれません。

身体のどこかで何かを感じているはずなので、その体の感覚を感じながら行ってください。

頭に意識が持っていかれるとなかなか怒りが解放されないので、気をつけてくださいね。

罪悪感は感じなくていい

二つ目は、罪悪感は絶対に感じなくていいということです。

こんなに怒っている自分は醜い、ダメだ、愚かだ・・・etc

それは絶対に違うんですね。

その怒りはあなたの愛おしい大切にすべき部分なのです。

怒りは自己愛が育つ種

最初はうまくできないかもしれません。

でも続けていくと、体の中に蓄積された怒りが解放され、少しずつ楽になっていくのを感じるはずです。

自分の中の怒りが解放されると自己愛が増えます。

きちんと怒りを感じてあげることは自分を愛することになります。

怒りを解放することで、自分の中の怒りが和らぎ自分を愛する、大切にするという感覚がつかめてきます。

とにかくやってみる

怒りの解放は自転車を乗る練習と同じです。

紙とペンがあるのならとにかくやってみるとよいですよ。

あなたが練習をして自転車に乗れるようになったように、まずはやってみることでちゃんと怒りを解放できるようになりますから。