生理的に嫌な人と関わらないといけないときは?

こんにちは^^中村まみです。

生理的に苦手な人っていませんか?

生理的な嫌悪感てどうして嫌なのかっていうよりかは、「嫌なもんは嫌だ!」という感覚ですよね。

なので、自分のビリーフが関係しているんだと思っても、なかなかピンとこないかもしれません。

生理的に苦手な人とは無理して関わる必要はありませんが、関わらなくちゃいけない状況になると辛いですよね。

こんなときはどうしたらいいのでしょう?

まさしく潜在意識の賜物

実はこういう避けれない状況というのは、間違いなく潜在意識からの「ギフト」です。

絶対に思えないですけどね(´^◇^)

でもですね、もしあなたが意味もなく誰かに嫌われたらすごく傷つきますよね。

それがもしも、好きになった相手なら立ち直れなくなるくらいショックを受けるかもしれません。

この潜在意識のギフトを受け取らなかったら、その代替として、そのような状況を経験することになるかもしれません。

潜在意識はカルマもかんでいるので、顕在意識で100%拒絶するような状況も受け取らないといけないことがあります。

いわゆる試練てやつでしょうか。

生理的な嫌悪感は反射作用のよう

例えば、すっごく熱い鍋とかに触ると、条件反射のように手を引っ込めますよね。

あれは、即座に反応しないと、やけどなどにつながりますので、身体を守る反応ですよね。

生理的な嫌悪感も自分の中のものを守る反応でもあるんです。

即座に反応してしまうということは、自分と相手との関係がそれだけ根深いものがあると言えます。

あなたがその状況下に置かれたときは、「もう自分を守ることから卒業しましょう」という意味として捉えるといいと思います。

自分を観察しよう

嫌悪感を感じる相手は、自分と潜在意識の絆を深めてくれる人物なんですね。

その人に感じている嫌悪感は間違いなくあなたがあなたの中で拒絶してきたものだからです。

潜在意識はあなたとより深くつながりたい、そう思ってちょっと頑張ってみましょうか(^―^)

その人に対して「どんな嫌さ」を自分が持っているか徹底的に観察するんです。

それには、身体も感覚を感じることが一番です。

思考でその人の嫌なところを考えても答えは出ないはずです。

先ほどの熱い鍋を触ると、頭で考えるより先に身体の感覚で動きますよね。

同じように、頭で考えるのではなく、身体の感覚を感じるんです。

胸がムカムカする感覚

喉が締め付けられるような感覚

背中が縮こまるような感覚 etc

その人に対してどんな感覚を持っているのかを観察しましょう。

毎日毎日やらなくてもいいので、2,3日に1回は腰を据えて、観察してみて下さい。

ただただ観察するだけでOKで、あなたは「仕事」を責任を持って果たしています。

自分を知ること

究極、「私」以外の人との関係は、「自分を知る」ため「だけ」にあります。

それ以外はないんです。

そう考えると人間関係ってシンプルですよね。

それは、自分自身と潜在意識との関係も同じシンプルということなんです。

難しく考えなくても潜在意識はあなたの味方です。

本日もあなたにとって素敵な日となりますように☆.。.:*・゜

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